![]() 野島歴史文化資料館(移動) |
![]() 大笑い観音 |
![]() 津久美浜海水浴場 |
||||||||||
| 土、日、祝日開館 船着場からから2〜3分の場所に位置し島を訪れる多くの人が見学に見える。古民家を改装、平成15年にオープン以来、野島を愛する会の活動拠点ともなっている。戦前、島で使われていた漁具、農具など貴重な品々が展示され、往時の人々の生活を垣間見ることが出来る。 また、島外の子供達にも呼びかけ宿泊交流を行い、島の自然を体験学習するなど青少年の健全育成活動の場としても利用されている。 旧西山商店に移動 |
平成8年8月8日(笑い声にちなんで、ハ・ハ・ハの日)に「いつまでも笑いを忘れず楽しく暮らしたい」という願いを込めて建てられた。御影石造りで、台座を含めて高さ3mあり、右手に釣竿、左手に鯛を抱えている。 並んで、”お笑い観音様口説き”の掲示もある。 観音様の顔は、島民(女性)の二人の笑顔をコンピューターで合成して作られている。 |
7月初頭海開き予定 8月31日までオープン予定 船着場から徒歩5分の島の北東部にある小石の海岸。東側の海岸からは徳山湾、笠戸湾の美しい島々を眺めることもできる。シーズン中は、たくさんの海水浴客でにぎわう。 ![]() |
||||||||||
![]() 津久美浜 キャンプ場 |
![]() 防府市立野島小・中学校 |
![]() 山口県漁協 野島支店 |
||||||||||
| 通年オープン! 津久美浜海水浴場に平成15年に開設されたキャンプ場で、炊事場、休憩所、シャワー室、トイレが完備されている。 利用料は、無料。 利用する場合は、管理人に連絡すること。 0835 34−1610 (自治会長 佐子) |
防府市立野島小・中学校の ホームページにリンク ![]() 伊集院静氏作「機関車先生」の 記念碑が校庭に建っています。 0835 34−1500 |
購買部が併設されている 氷の購入が出来る 野島の海産物が欲しい時は 相談してみてください。 0835 34−1515 船の運航状況については 下記にお問い合わせください。 (有)野島海運 0835 34ー1313 |
||||||||||
旅館 のしま屋 一泊二食 6000円 素泊まり 2500円 (3日前までの予約) 詳しい事は直接、下記に お問い合わせください。 0835 34−1411 又は 0835 21−7704 (西山 ミサヱ) |
野島の浜市 次回開催予定 11月 天候その他により 中止となることもあります 船便時刻 @三田尻港発 午前7:20 午前8:30 A野島発 午前9:30 午後1:30 @を利用して浜市に参加するとAの野島発2便が割引運賃となります。 大人750円→300円(往復1050円) 子供380円→100円(往復480円) 問い合わせ 山口県漁協野島支店 0835 34−1515 防府市企画政策課 0835 25−2119 |
おみやげ 焼きエビ 干しエビ 冷凍加工品 干し魚 ツンコカレイ |
||||||||||


碧い海と
ゆったりとした
![]()
「野の島=野島(のしま)」と称されるようになったと言われています。
島全体が、ツツジで覆われ開花の時期には海まで真っ赤に染まって見えたことから、かつては
「茜島(あかねじま)」とも呼ばれていたそうです。
残念ながら、現在ツツジはありません。
野島は本土、防府市から東南へ14.8q離れた海上にあり、周南諸島に属し行政区域を防府市とする離島で、野島、平島、および沖島の3島からなり、面積は0.87kuです。 島の人達は面積0.73ku周囲3.1qの野島に居住し、その集落は北側の入江に密集しています。
人口は、現在約150人で主たる産業は漁業です。
本土との交通機関は高速艇「ニューのしま」のみで、本土野島間を約20分で結び毎日4往復しています。
また本島は、瀬戸内海国立公園の一角を占めており、その美しい自然環境は、四季を通じて観光客を集めています。
