
|
販売元:セルメディカ株式会社 |
 |
インフルエンザが猛威を奮う!!

2009年新型インフルエンザ・A型、H1H1「豚インフルエンザ」が世界的流行!
世界保健機関(WHO)は、パンデミックであることを宣言し、警戒水準をフェーズ6に引き上げた。
今後、最大で国民の5人に1人が発症するという予測も!
2009年5月に国内で初の感染者が見つかって以来、新型インフルエンザがジワジワと拡大!
9月までに42都道府県722施設が休校や学級閉鎖になり、
1医療機関あたりのインフルエンザ患者数が毎週1.5〜3倍近く増えています。
インフルエンザによる死亡は、9月9日までに12人で、重症で入院された方も570人を超えました。
WHOは9月11日に、新型インフルエンザによりよる死亡が確認された人数が世界で3000人を突破し、3205人と発表!
 |
 |
小児から中高生までの若い人に異常行動を起こさせる
タミフルにはうわ言を言う等の他に、鎮静剤に似た中枢抑制作用があるので、思春期までの若い人に異常行動を起こさせる危険があります。
また、2007年にはタミフルを服用後、異常行動に走り死亡したという報告が多数あり、同年3月には厚生労働省より10代以下の子供への処方を中止することになりました。 |
 |
感染から48時間以上経ってから服用しても、効果が低い
タミフルはインフルエンザウィルスの症状がさらにひどくなるのを抑え、症状が出ている期間を短縮する薬のため、インフルエンザウィルスに感染してから48時間以上経った後に服用しても、効果は低いとされています。 |
 |
Aソ連型には効果が見られない
2009年1月にAソ連型のインフルエンザウィルスにタミフル耐性ウイルスが、日本で93%に見つかっていたことが分かりました。
ソ連A型のインフルエンザウィルスに感染すると、タミフルは効果が見られないため、別の治療薬をさがさないといけません。
 |
|
|
 |
 |
投与方法が吸入のため、高齢者や子供への処方が難しい
リレンザはのどの粘膜へと投与する薬のため、投与方法が特殊です。
そのため、高齢者や小さな子供に投与する際に、うまく吸入できない場合があります。 |
 |
国内におけるリレンザの量が少ない
日本では今までタミフルの処方が多かったため、リレンザの国内消費量が少ない状態でした。
今年は例年よりも供給量が増えましたが、タミフルと比べるとやはり少ないため、病院で診察をされても、リレンザを処方してもらえないことが多いようです。 |
 |
リレンザでも副作用の報告がある
リレンザはタミフルに比べ、副作用が少ないとされていますが、リレンザの使用量が増え始めた頃、リレンザを服用した10代の男女から『幻覚が見えた』等の副作用報告が出ています。
使用量が少なかったため、副作用の報告が目立たなかったことから、使用量が増え始めたこれから副作用が出てくる可能性があります。 |
タミフルもリレンザも抗インフルエンザウィルス薬として効果的ですが、多くの問題点を抱えています。
特に、今話題になっている鳥インフルエンザ(H5N1)の致死率は60%!
今はインフルエンザの予防への関心が高まってきています。
|
 |
 |
Aソ連型インフルエンザには効果が見られない!
予防接種に使われるワクチンは、その年に流行すると予測される型に効くワクチンしか用意されていません。
今年流行しているインフルエンザウィルス3種の内の1種、Aソ連型はタミフル耐性ウィルスに変異している為、一番効果のある予防接種にしようされるタミフルが効かないとテレビ番組やニュースで報道されました。 さらに、他のワクチンはその該当するウィルスにしか効かないため、予防接種をしても効果が期待できない状態です。
 |
病気になる前に、まず予防からインフルエンザ対策を考えてみませんか?
|
 |
 |
 |
幅広い抗ウィルススペクトルを示す唯一の成分!
牛乳に含まれている特殊なシアロ糖タンパク質で、乳腺細胞膜由来成分。この成分は新生児を外界(特にウィルス)から守る役割を担っているとされています。
デオ・リボは本製品にはバター製造時の副産物であるバターミルクから精製し、新製法で可溶化ペプチドにし、皆様方にお届けできるようになりました。
|
|
 |
| Copyright(c)2008 CELL MEDICA Co.,Ltd |