最新の標準的な診療を心がけております。

診療内容

痛み、難聴、耳鳴り、つまる感じ、耳垢(掃除だけでも可)、耳だれ、かゆみ

鼻水、鼻づまり、くしゃみ、におい、鼻血

咽頭・扁桃

痛み、腫れ、違和感、渇き

喉頭(声帯)

声のかすれ、つまり感、つかえ感

口腔・舌・唇

痛み、できもの、味覚、渇き

頚部・顔面

腫れ、しこり、痛み

その他

痰、咳、いびき、めまい

※救急

唾(つば)が飲み込めないほど咽が痛い場合は、至急、受診して下さい。

検査内容

レントゲン

ちくのう症、鼻骨々折、耳(骨の発育や内耳)、咽喉(アデノイド・異物)

電子内視鏡

耳(鼓膜・中耳等)、鼻(ちくのう症、ポリープ等)、咽喉(アデノイド・声帯・腫瘍等)

聴力検査

難聴の程度・難聴の種別

ティンパノメトリー

鼓膜の状態を調べる(滲出性中耳炎、耳管狭窄症等)

極細ファイバースコープ

乳幼児の喉頭など

各種迅速検査(10~15分)

インフルエンザ、溶血性連鎖球菌、アデノウィルス

細菌検査(3~4日)

耳・鼻・咽喉(のど)のバイ菌の検出

細菌薬剤感受性検査(1週間)

検出したバイ菌の抗生剤の効き具合を調べる

血液検査(1~7日)

アレルギー判定、炎症反応、その他一般(肝機能、腎機能等)

レントゲンはデジタルで少ない放射線量で撮影できます。また、レントゲン・内視鏡の画像や聴力検査の結果などは、専用のサーバーにファイリングして、いつでも、電子カルテから参照して、説明できる体制をとっております。

院内の紹介

院内写真
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