Institute for Raptor Biomedicine Japan






最終更新日 2010.2.7



おしらせ
紹介番組など


主人公のモデルになりました


講談社から著書が出版されました
本の印税は医薬品や餌代となります AMAZON
  
ようこそ 猛禽類医学研究所 へ




活動拠点]
〒084-0922 北海道釧路市北斗2−2101 
環境省 釧路湿原野生生物保護センター内
Tel 0154-56-3465
代表 齊藤 慶輔

 メール


いつも沢山の応援をいただき、ありがとうございます!

 

野生に帰るため、頑張ってます! (クマタカの幼鳥)
            大型フライングケージの中でリハビリに励むオオワシの成鳥


私達の周りでは今・・・



一晩にして積雪40p。フライングケージの中も、この通り(2010年1月)




久しぶりの大雪。ヤチボウズ達は雪布団の下でしばし冬眠。(12月30日)





ようやく結氷したセンター裏の池。水草もすっかり氷漬けに。 (12月)




川を遡り、ボロボロになりながら産卵床にたどり着いたサケ達。(11月)




秋空に揺れるマユミの実。淡い桃色が可愛らしい。 (10月)





午前四時。息をのむ釧路湿原の朝焼け。 (9月)


過去の写真






 NHKの番組 ”プロフェッショナル 仕事の流儀 〜獣医師・齊藤慶輔〜”で私達の活動が紹介されましてから、全国の皆さまより非常にたくさんの応援メッセージを頂戴いたしました。この場をお借りしまして心からお礼申し上げます。
                               代表・獣医師 齊藤慶輔

 


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