| セラピー業界に2つとない、独特の視点を持つ心理ブランド 「Lampstand」 芸能界、警察臨床経験、心理学、神経言語プログラミング(NLP)、催眠療法、機動隊養成訓練等を融合させ、 あなたの欲しい、理想的で自信に満ちた心のスタイルを共に創造するスタイリッシュな心理空間 ![]() |
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トミタ サトシ 昭和43年3月28日名古屋市中区生(42歳)。 愛知大学名古屋法経学部経済学科U卒業。 大学時代は少林寺拳法部に在籍(中拳士三段)。 また第45回愛知大学車道校舎、大学祭実行委員長。 大学在学中に中部日本放送(CBC)の アルバイトチーフマネージャー(統括)、 プロデューサー専属アルバイト(TV制作部)をする。 ダウンタウン、ウッチャンナンチャン、爆笑問題、 渡辺正行さんらが出演する お笑い番組にて、楽屋デスクを担当。 他に、和合ゴルフ倶楽部「中日クラウンズ」の アルバイト統括として、 中日クラウンズ大会本部に在駐。 その後、名古屋祭、歌謡祭、演歌祭、コンサート、 クラシック、オペラ等の舞台等、 舞台についての基本的な仕事をこなす。 吉本興業(名古屋)から就職内定を貰うが、愛知県警察へ就職。 警察学校、署勤務を経て、新東京国際空港警備隊 (千葉県、機動隊)へ着隊。 成田空港の機動隊を2年経たのち、交番、特捜本部、 パトカー、留置管理、地域総務係員として15年勤務。 腰痛疾患のため依願退職。(平成19年) 知人の「ストーカー事件」をきっかけにして、 心理カウンセリングの世界へ入り、 約2年間心理学の基礎を学ぶ。 「日本カウンセリング普及協会」にて心理カウンセラー認定を受ける。 その後、交流分析、NLP、催眠心理療法、エリクソニアン催眠と学ぶ。 心理学の基礎をもとに、警察実務約15年の洞察と識見を加え、 独自の心理トレーニングを行っている。 メンタルトレーニング(自分力開発トレーニング)には、 基礎心理学理論、交流分析、神経言語プログラミング、催眠療法の他に、 警察組織内での数多の専科研修や、機動隊での特殊訓練、また 一般には公開されることのない現場で培った特殊なスキルを取り入れ、 心理業界の中では二つとない独特の方法論を持つ。 公的機関からの要請、講演会、依頼も多い。 催眠療法については、米国IHF(国際催眠連盟)、米国ITTO(国際セラピートレーニング協会)上級公認ヒプノトレーナーであり、オフィス主宰のコースを受講することで、ヒプノセラピストの認定証を発行することも可能。 オフィスは早朝、深夜でも対応することが多く、早いレスポンスと 特殊なケースにも柔軟に対応できるカウンセリングが持ち味。 ( 24時間対応 09081340328 冨田 ) また心理相談等も頻繁に行っている。 |
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提携カウンセラー 心理カウンセラー ヒプノセラピスト <松 笑子先生> 「エルフィドア」 ![]() 心理カウンセラー 催眠心理療法士 <塚越友子先生> 「東京中央カウンセリング」 ![]() 心理カウンセラー ヒーラー <大林優子先生> 「Heart Space」 healingsalon ![]() |
人は人生の中で どれくらい変われるのでしょうか? 自ら求める姿を手にするために、 何度変わっていくことでしょう? ある時私はこう考えました。 「ようやく、ここまで来たな。 もう十分。この先、あんましこの考えや思考法は 大きくは変わらないと思う。」 時に、34歳、警察官の時の自分です。 日々、留置場という特殊な環境下の中で感じた、 警察官である前に、一人の人間としてでした。 なんか妙に自信があって、 そしてその先に起こる数々の 自分の壁や出来事、 経験やトラブルなど 考えようもなかった時代です。 恥ずかしいくらいつたない考えを、 根拠もなく、 かたくなに信じて、 限られた狭い思考法の自分の中で 満足していた遠い過去。 それからどれだけ太陽が昇り、 いつくもの星が空を流れ、 肌に感じる季節が 通り過ぎていったことでしょう。 移り変わる時の中で、 何かに対して、 焦燥感と、あせり、憤りだけが 鼓動として感じるだけ。 心よりも前に、 からだがそれについてゆけず、 ほどなくして、ある夜クラッシュしました。 ふと気付くと、ベッドの上で、 腰を壊して入院し、 ぼっーと、将来の事を考えている 自信を完全に失った自分がいました。 毎日痛みに耐えつつ、 在りし日の活動的な自分を想い、 その先をどうしようか、 迷宮に入っていった記憶。 本当に人生には色々なことが起こります。 予測できないことが目の前に現れ、 混乱と葛藤、迷いと判断の連続の中で 誰しも生きていかなければなりません。 私も例外なくそのひとりだったわけです。 懐かしさに感情があるならば、 きっとこう思うことでしょう。 「どうして、こんな現実になってしまったんだろう。」 気の遠くなるくらい長い月日の中で、 ずっと考え続けていったような気がしています。 その時はただ、ただ耐えるのみでした。 そして、私は考えました。 通り過ぎた喜怒哀楽のシーンを想う時、 全て必要なことだったと。 不思議なものです。 そんなに苦しんだ期間を 今はかけがえのない時として、 そして何ものにも代えがたい 自分の大切な宝物であることを。 私が今、心理カウンセラーとして、 私が今、ヒプノセラピストとして、 私を必要としてくれる方々と共に 様々な問題の突破口を開き、 クリエイティブなマインドを創造してゆく現実は、 本当にドラマチックで、心理学という枠を遥かに超えた、 カタチに残らない セラピストとクライアントの間に流れる、 ひととき、ひとときの、 「心の芸術」としての感覚。 決してあきらめなかったこと それでも自分を探求したこと それだけが真実であったような感じがします。 そしてまだまだ旅は続きます。 ずっと続きます。 いつまでも続く、 終着駅のない旅。 そして、 人はどんな時にでも、 何度でも変われるということを。 日々のセラピーの中で、 そんな感覚を持っていただけたなら、 私もまた皆さんと一緒に 新しいステージに立っていると思っています。 いつもお越しくださっている方々へ 感謝をこめて 心理カウンセラー ヒプノトレーナー 冨田悟志 |
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