「Lampstand」(ランプスタンド)」は、
  心理的な学び、独自のメンタル強化の方法、ヒプノセラピー(催眠療法)を通して、
  人生の過程で誰もが経験する、「心の在り方を探求する空間」をご提供しています。
  警察官、機動隊員として16年の経験を持ち「だからわかる!」本物のメンタルメソッド。
  
心理業界に2つとない実戦的心理学アプローチを可能にしたセラピーオフィスです。
  セラピー業界に2つとない、独特の視点を持つ心理ブランド  「Lampstand」

  
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 HOMEOFFICE クリップボード|心理カウンセリング|催眠療法(ヒプノセラピー|自分力開発トレーング|
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セラピストとして活動してからの様々な方とお会いしてきました。
オフィスで出会った方々、講演会、セミナー、ワークショップ、
このFOTO GALLERYは私の宝物です。

オフィス開設にご協力いただいた方や、友人知人、クライアント様、
セミナー主催者、偉大なマスター、そしてその道でであった人々。

私がセラピストとして歩いた軌跡と私を育ててくれた人々の
重要なシーンでの記録を掲載してあります。
この方々がいなかったら、今の私は存在しておりません。

このFOTOギャラリーはランプスタンドのヒストリー。
発足当時からこれまでのことが一目でわかります。


人は素晴らしい人との出会いで人生を歩いていきます。
誰一人として、自分にとって出会わなくてよかった人などいないと思っています。
それぞれが自分に影響を与え、何かを学ばせてもらい、私が存在しています。
ここに掲載されている全ての人への感謝と、改めて御礼を伝えたいと考えています。

そしれこれから出会うあなたを私は心より楽しみにしております。
どうぞ、ランプスタンドをご利用くださいませ。













     
オフィスをオープンする前に招かれた中京大学での「日本カウンセリング学会」研究発表。
私のデビュー戦でした。心理学会での経験はとても自信になりました。大学教授、中学、高校教諭の前で警察官として関わった少年犯罪と逮捕されてからの生活について講義している様子です。
犯罪者心理と、指導法についての話をしています。
逮捕されてから何を考え、どういった行動パターンが存在するのか。そしてどのようにしたら指導できるのかを、家庭での青少年の指導法とともに解説しています。
短時間だったので、あっという間の出来事でした。

名古屋での心理カウンセラーの資格試験の合間を縫って、NLP(神経言語プログラミング)や、催眠療法のセミナーによく足を運びました。これは東京吉祥寺井之頭公園前のスターバックス。

名古屋を離れての心理学の旅はここからスタートしました。

オフィス玄関にある「Lampstand」の看板。デザインして東急ハンズで加工。店員さんは、とても一生懸命制作してくれました。
まず、PCで型をつくり、木材を選んで、配置を確認していきます。
この看板についてはランプスタンド入り口入ってすぐの場所にあります。最初の記念すべき物品の一つです。
「Lampstand」は燭台という意味。ローソクの炎が心の灯火とするならば、その炎が消えかけても、燭台は存在します。心理の世界でクライアント様やセラピストの方々をバックアップしていけるように、燭台的な存在でありたいという理念で「聖書」から命名しました。

愛知教育大学臨床心理コースでの講義。臨床心理士や、大学院生を目的として勉強されている若い方々への講義でした。
話の内容の前に「この人、、どんな人?」のが重要なポイント(笑)
講義開始の5分が勝負ですね。始まる前の驚きの目がいまだに忘れられません。「え?何この人?」。
学生時代・・・アルバイトや少林寺拳法、お祭り騒ぎばかりに気をとられていた私が、まさか大学で講義するなんて、、人生は不思議です。
でも皆さん本当に一生懸命ノートをとりつつ聞いてくれました。
また是非話してみたいと思っている講義の一つです。
毎回使用する5枚のハートカードを使って説明しています。
捉えづらい心の要素を、様々な性格すらもシンプルなもので出来上がっていて、それぞれその特性があるため交流が行われていることを警察で培った体験に基づき伝えていきます。
いつも話す内容はここを基軸にお話ししています。
いつ見ても、笑ってしまう一枚。
うら若き女学生とヤバいおじさんのコラボショット。場所が大学という場所なので、お互い真剣そのものというスタイルがさらにその深みを増します。
今思えば、相当強烈なエネルギーを出していたのでは?と振り返るのに大切な一枚です。

心理カウンセリングを学ぶにあたり、よく仲間と勉強会を行いました。学校時代、継続できたのも同じ意思を持って学ぶ仲間がいてくれたから。とても大切でした。

まだ初期の室内の雰囲気を記録に残す貴重な一枚。

セラピーを始めたころ、占い師の先生と一緒に、福井県まで一週間仕事を含めた旅をしました。
この道何十年という方のお話はとっても重みがあります。
モーニングから、夜食まで仕事の合間を縫ってお話できたことは、私にとってとても大切な学びになりました。

スティーブン・ギリガン先生と。
大阪YMCAビルにて。

アメリカの偉大な催眠療法家、ミルトン・H・エリクソン先生の愛弟子で、ヒプノセラピストとしての大きな学びを得ました。日本お越しになる時は確実に参加しています。
人生で初めて、スターウオーズのような「マスター(師)」はいるんだなあ、、と実感した経験でした。

中川区主催の青少年育成区民大会でのフォト。
中川小劇場ホールにて。
自分の身長、3倍くらいの垂れ幕を用意してくれたました。色々な方にお世話になりました。
あとでわかったことですが、中川警察の地域課長も出席していたとかで、内心冷や汗ものでした。
大きな会場では、「教える」というよりも、「伝える・・・」という大きな想いがないと舞い上がってしまいます。とてもいい経験でした。

大会場は、スポットライトが強いので、何やらそれだけで緊張度がパワーUPしてしまいます。
なぜ? 法被姿?

主催者の方より、「中川区出身の前田利家公の法被を着てお願いできますか?笑」との要請に心よく了解するも、どこかの家電セールの前説みたいです(笑)
でも非常にリラックスできて、この伝統ある法被を着れて嬉しかった思い出があります。

名古屋市中小企業センターで行われた「職場・仕事に生かす心理学」。様々な方面の方との繋がりができました。

ビジネス的というよりは、人の持つ心理的側面・カウンセリング・コミニュケーションの方法を体験的ワークで持ってお伝えしました。
会場の打ち合わせ風景。
皆さんに心地よくセミナーを受講していただくように主催者と入念な会場チェックをします。

この舞台裏の時間は大好きで、何が今から始まるんだろうという期待で一杯です。楽しい一枚。
参加者の方それぞれが、グループになってスタート前にラポール(信頼関係)を深めていきます。

こんな時、その方々の表情をみていると本当に明るく、楽しい気分になれます。講義そのものよりも、実は制限のないかかわりの中でのこうしたフリートークが実は重要なのかもしれません。
心理について、女性の方は本当に一生懸命学んでくれます。男性の方は少し遠慮がちですが、話出すと止まりません(笑)

男性は考え、想いを奥に隠して黙って聴いていることがほとんどで、後から「すみません、あれは・・・」とご質問なさることが多いです。
私もそのうちの一人です。
カウンセリングを実演して、その都度ストップしてポイントを参加者の方々へお伝えしていきます。
この時は「警察の取り調べとカウンセリングの違いって?」というテーマで学びました。

この講義中、一番皆さんの集中度が高まった瞬間でした。

一年目の夏、心理カウンセラー学校の仲間が主催したセミナーにて、大阪へ講師として呼ばれた時のものです。

この頃は、まだ大阪という街が新鮮で、まさか毎年行くことになるとは思ってもみませんでした。
初期の講師としての私を育ててくれた場所とも言えます。
室内をライトダウンして、これはNLPと催眠療法を加えてカウンセリングをしている風景です。

それぞれが自分の心と向き合い、そして半ば幻想的ともいえる雰囲気の中でカウンセリングデモをしています。この後、ライトアップしたら大変なことになりました。
さすが、大阪ですね!

岐阜の山奥にある霊山、パワースポットとして有名な「位山」へ心理学部教授と旅をしたときのもの。

宮崎駿さんのアニメに出てくるような岩の上に木が生えているという不思議な地帯です。
ふもとから頂上まで、本当に多くの不思議な空間がいっぱいあって驚いた記憶があります。
位山のふもとにある、謎のオブジェ的やしろ。何が祭ってあるのか、どんな意味があるのか、ずっと頭に残るものでした。
丸い部分は全てコンクリートであり、かなりでかいものです。

扉の奥を見てみたい気がします。
天空の城ラピュタのような気分になるにはもってこいの場所です。

クライアントさんは様々な方が見えますが、あまりにイケメンで写真を撮らせてもらいました。

ポーズも決まっています。
同じ場所で、同じポーズで写真を撮ったらどうなるのかを考えるだけで様々な想いが出てまいります。

とてもいい表情をしていますよね。

日本を離れ、マカオでの「催眠療法基礎セミナー」。
心理カウンセラー養成学校とのコラボセミナーで、在籍されている講師の方々へ催眠療法の可能性をお伝えした楽しい4日間でした。

中国へも渡り、人の数の多さと、文化の違いをしっかり学んだことで、またひとつ自分の世界が広がりました。
中部国際空港セントレアから、香港へ飛び、そこからジェットフェリーでマカオに渡ります。

3回の渡航で、色々な文化の違いを勉強しました。また違った空間での心理学の旅は、机上の学び以外の人と人との大切なコミニュケーションを学んだ気がします。
道中も様々な話をしたいい思い出と出会った人々に感謝です。
上記ツアー、セミナー終了後に打ち上げで行ったマカオカジノでの一コマ。

立って映ると決定的な違いがわかってしまうため、私がかがんで、このモデルのような女性のひざを曲げて映ってもらっています。それでもこの状態。何頭身かわかってしまい、とても辛い気持ちにさせてくれる、痛い一枚です。

元読売ジャイアンツの伝説の左腕、角投手とオフィスの宣伝サイトからのご紹介でお会いしました。

しきりに私の頭を気にされていました。「冬は寒いでしょ?野球帽かぶらなきゃw」
少年時代からTVで観ていた憧れの方だったので非常に感動して仕事どころではなかったです。

名古屋での心理学の学びは名古屋駅付近へ行けばよいのですが、他県でのセミナーの場合はこうしてホテルをとり、トランクを引いてのツアーになります。

これは初期のもの。
東京から大阪、広島まで、様々な場所へ行って思うことは、学びはその場所と一緒に記憶に残るということですね!
遠方のお客様の中には、毎月通うことが困難な為、近くのホテルに宿泊してトレーニング・セラピーを長時間受けることもあります。

不慣れな条件から、名古屋の宿泊施設やお食事、必要物品の購入等、滞在中はコンシェルジュ的な関わりも楽しい仕事一つです。
これはアメリカから取り寄せた「トランスマシーン」です。REDライトと音波の両方からの刺激で、頭が真っ白になる面白い機械。

ヒプノセラピーを療法だけでなく、楽しくて心地いいものであることをご理解いただくために、ご希望の方に試していただいてる一コマです。
管理職の方や、会社の上層部になればなるほど、部下の方とのコミニュケーションが重要になってきます。

席順や物品の配置図、それぞれのかかわり方等に、心理学的側面をプラスすることで大幅に改善できます。セラピー、カウンセリングのほかに「心理学の基礎」をお伝えするのも仕事の一つです。
朝方のトレーニングの前に。

宿泊にてトレーニングされる方の中には、朝早くから開始して、夕方には自宅へ帰りたいという要望の方もお見えになります。

時間については、完全予約制なので、お好きな日取りと時間を選択していただくことが可能です。
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